Rickenbacker 3000 フレット交換、ナット交換、指板の剥がれを直して全体を調整しました。
Bass / ベース / Rickenbacker / リッケンバッカー / ナット交換 / フレット交換 / 指板剝がれ /
![]() | 70年代製、リッケンバッカー 30000 ほとんど見かける事の無い珍しいベースです。 |
![]() | リッケンバッカーには珍しい ボルトオン・ネックで 30インチのショートスケールです。 |
![]() | 消耗したフレット交換を行い 指板の一部に剥がれがありますので それも直します。 |
![]() | ネック状態など確認してフレットを外して 指板、フレット溝を補修調整します。 |
![]() | 新しいフレットを打ち込んで ナットも交換します。 |
![]() | フレットの端を調整。 |
![]() | 合間に指板の剥がれも再接着。 |
![]() | ナットの溝切、 フレットのすり合わせを行います。 |
![]() | シングルコイルのピックアップ1基、 1Vol、1Toneのシンプルな構成です。 |
![]() | ボディの汚れを綺麗にして・・・ |
![]() | 弦高、オクターブ調整など行い・・・ |
![]() | 目標弦高に調整。 |
![]() | 作業完了です。 |

